「良質なコンテンツ×誘導力=成功するサイト」
御社のサイトを成功に持って行くためには、上の方程式を必ず満たしておかなくてはなりません。とても簡単な方程式に見えます。
「良質なコンテンツ」を構成するのは豊富な情報量、的確なページ構成/分類、洗練されたナビーゲーション、商品の競争力、さらには社長さんの情熱。
「誘導力」を構成するのはサーチエンジンにおける上位表示(※厳密に言えばこれはSEOそのものではありません。SEOを行った結果ついてくる結果です。)、PPC広告、バナー広告、アフィリエイトなど。
言うのは簡単ですが、「良質なコンテンツ」と「誘導力」このどちらが欠けても成功するサイトにはなりません。
「大阪WEB活性化プロジェクト」ではこの両方を実現するための様々なサービスを提供しているわけですが、ここでご紹介する「ポータルサイト構築システム」は、「誘導力」を持っていただくためのシステムです。
例えば御社がWEBスポーツショップを運営されているとします。
まず自社のサイトを良質なコンテンツに仕上げることは欠かせません。しかし、それだけでは片方(誘導力)が欠けています。
そこで次にSEO、PPCを含めたWEB広告、アフィリエイトなどへと進まれるでしょう。
リンク集への登録もいいですね。しかし、ここまではライバルも同じことをしている可能性が高いです。
同じことをしていても飛躍はありません。一歩抜け出すためにの何かが必要ではないでしょうか。
そこで「ポータルサイト構築システム」の出番です。
このシステムを導入すれば、動画・写真・ブログ・ニュース・掲示板など、WEB上に公開されているコンテンツを自動収集してあっという間に莫大なコンテンツを持つポータルサイトができあがります。

野球のポータルサイトを作りましょう。カテゴリを決めてしまえば後は自動的にコンテンツが集まります。
シーズン中にはユーザの検索数も増えて、ページビューもあがります。
サッカーのポータルサイトも作りましょう。ワールドカップの時期には莫大なアクセスがあるでしょう。
冬になるまえに、スノーボードのポータルサイトを立ち上げておきましょう。
スノボのテクニックを動画で見ているボーダーはたくさんいるのです。各地のスキー場情報をブログに書く方も多いでしょう。
それぞれが良質なポータルサイトになり、そしてそれらは全て御社の資源になるわけです。
ということは、何ができるでしょうか。
もうおわかりだと思いますが、それぞれのサイトから一気に導線を引くことができるのです。
WEBスポーツショップとしての認知度を高めることができるのはもちろんのこと、例えば在庫処分セールを実施したければ、それこそ画面の半分を占めるような巨大なバナーを設置することだって自由に出来てしまいます。
有料バナー広告を出稿するときにはそうはいきません。厳しい審査や、サイズの制限をかいくぐらなければなりません。
期間が限定され、その間サーバ管理費の何倍もの費用を払い、さらには効果を測定して広告を差し替えることも容易ではありません。
自動収集を謳ってゴミのようなサイトを作り上げるシステムもたくさんありますが、この「ポータルサイト構築システム」は違います。
まず人間の手によって、丁寧なカテゴライズを行います。専用の管理画面からある程度時間をかけて設定します。
それさえ終わってしまえば後は自動収集プログラムがデータを集めてきます。
あとは一定の間隔で、NGなデータが入っていないかをチェックするだけです。
NGなデータは一瞬で削除でき、またNG条件を登録して二度とサイトにでないようにすることもできます。
これを繰り返していくことで、どんどん良質なポータルサイトへと成長していき、結果として御社サイトへの誘導力をスパイラル式にアップさせることができます。
これは一見すると手間がかかるように感じますが、実際はそうではありません。
そして「人間の手を一切かけないサイトは、必ず魅力が欠けていく」という私たちの思想に基づいています。
ポータルサイト自体へのアクセスは、莫大なコンテンツ量によるロングテール効果を期待できますので、そこにかける労力はゼロです。
上の説明をまとめたのが下の図になります。

ライバルに差を付けるための強力な武器として、是非「ポータルサイト構築システム」を導入しましょう。
ご興味を持たれた方は、まずはお気軽にお問い合せくださいませ。








































